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| 3/4土曜と日曜は朝昼兼ねたブランチです。定番はワッフル。パンは大きいトースターに 入れると焼けあがって出てきます。食堂にはいつも笑顔のリンさんが |
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日曜日の午後、名作ミュージカル「オクラホマ」を見にダウンタウンへ。
カウボーイやロングドレスの衣装で登場する演者は、みな6歳から18歳までの少年少女とか。といっても声量や演技力など迫力満点。毎週末に練習を積んで年に4回ほど公演するそうです。 舞台の大道具などもすべて10代の若者によるもの。 |
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| スポケーン市出身の往年の大スター、ビング・クロスビーにちなんだその名も「ビング・クロスビー劇場」。あちこちに名残が感じられます。彼の歌では「ホワイト・クリスマス」が有名 |
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| 3/5 今日のReadingはこれまで訪問した各校の比較と、明日の学校訪問、「ダベンポート・ホテル」探索に備えた読み物など。ティム先生とケイト先生のクラスに分かれて資料を読みます |
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| 3/6 今日は「スーパー・ビジー・デイ」です。朝の訪問先はコミュニティースクールと 呼ばれる高校。学生はプロジェクトベースで自分のする勉強内容を計画します。勉強方法は 専門家と会ったり本を読んだり調べたりする個別学習。先生たちは学生から相談を受けると 実現させるためのアドバイスを。この取り組みは2年間に始まったばかりです |
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| ジュースとシナモンロールでのおもてなし。図書館でシンディ校長先生から この学校の目指すものについて伺いました |
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| グループに分かれて学校を案内してもらいます。あちこちで珍しいものとの出会いが |
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| 見学を終えてグループごとにディスカッションと質問を交わします。双方の学生からいろいろな 意見が飛び交いました。かつては学校生活になじめなかったかもしれない高校生が 「もう一つの選択肢」に出会って自分の将来に向け生き生きと取り組んでいます |
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| 午後の授業はライティング。ティム先生とケリー先生の部屋に分かれて朝の訪問を振り返ります |
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| スタントン教室(SC)は19世紀アメリカの社会運動家であるキャンディ・スタントンに ちなんだもの。MFWIの建物は歴史的建造物で、名前も歴史的人物にちなんでいます。 オルコット・ホール(AL)は「若草物語」の作者として有名な作家ルイザ・オルコットから。 彼女は女性の地位や平等のために働いた運動家でもあります |
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| 夕方大学のバスで市内のダベンポート・ホテルへ。世界で初めてエアコンを備えたホテルだとか。 創業は1914年。あまりの豪華さにうっとり。従業員の方に質問したり、 ここでも英語でタスクをこなします |
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| MFWIから市内に出るのには、STAという公共バスを利用します。 時刻表や切符の買い方もすっかり慣れました。バス代は2時間乗り放題で1.5ドル |
















































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