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2010年8月28日土曜日

Summer 2010 Departure

2010年夏のプログラムも無事終了し、8月28日朝7時半、学生たちは全員元気にフォートライトキャンパスを発ち、シアトルに向かいました。
今晩はシアトルで、買い物やマリナーズの試合を楽しみ、明日12時45分の飛行機で関空に向かいます。







Summer 2010 Celebration

8月27日、午前中に最後の授業があり、夕方から修了式が行われました。
沢山のホストファミリーの参加を頂き、あらためてスポケーンの人達のやさしさ、親切さに感動しています。
式はささやかながら、和やかに打ち解けたものとなりました。



2010年8月27日金曜日

FSN students visit WSU

8月26日、今度は食物栄養学科の学生がワシントン州立大学を訪問し、もてなしを受けました。
ワシントン州立大学のメーンキャンパスはプルマンにあるのですが、スポケーンには健康科学関係の学部だけでなく、建築学部等もあります。今後、武庫川女子大学のとの交流が深まることを期待しています。



サーモン、ビーンズ、ターキー、ビーフのハンバーガーとサラダ、チョコレート・チップスを用意してくれました。






マディ先生の講義にも出席しました。

FNS students' exchange with WSU students at JCC

食物栄養学科の学生が8月24日、ワシントン州立大学の学生をJCCに招いて、日本料理をご馳走しました。




用意したものは、てんぷら(紫蘇、たまねぎ、ズッキーニ、ブロッコリ、掻揚げ)、素麺、白玉団子です。紫蘇、ズッキーニ、それと薬味の葱は、私の畑からの収穫です。

コモンズ(学生食堂)のクックも参加して、日本料理を学びました。

食事の後は、日本の食についてのプレゼンテーションをしました。

Scenary in summer 2010

キャンパスにある中庭で談笑する学生と教師
授業風景です。最初の頃に比べ、かなり雰囲気が落ち着いてきているようです。
夏のプログラムももう終わりに近く、学生の中には日本に帰国したくないという学生も出てきています。
食物栄養学科の学生の特別プログラム(病院等での観察実習)が始まるので、マディ先生によるオリエンテーション

2010年8月19日木曜日

Camp in Idaho 2010

17日、18日、19日と3日間にわたって、3つのグループがそれぞれ1泊ずつ、アイダホ州で一番大きな湖、パンドレイ湖の湖畔でキャンプをしています。夏ならではのプログラムです。
このキャンプはアメリカ文化を学ぶ一環として行われています。アメリカの人々は本当にキャンプが好きで、水泳だけでなく、カヤックやハイクなどを楽しんでします。学生たちの中には初めてキャンプをするものもおりましたが、皆楽しんでくれているようです。
私は昨日のキャンプに参加して来ました。そのときの様子をご紹介します。


ビーチボールで遊ぶ学生たち。このビーチボールは結局風のために湖に飛ばされ、湖の対岸へと流されてしまいました。
湖の水温は結構冷たかったのですが、全員水につかりました。




2010年8月12日木曜日

2010 Summer Host Family Match Up 1

昨晩、今週末から始まるホームステイのためのホストファミリーマッチアップがありました。
会場は七夕の雰囲気で盛り上がっていました。
そのときに出席したRAです。