2011年3月29日火曜日

Exciting Visit of Lewis and Clark High School

今日は、Winnie先生のクラスの学生と一緒にLewis and Clark High Schoolを訪問してきました。学生たちはこの学校の高校生とペンパルになっています。高校生たちは日本語を学んでいます。大学に入るために、スペイン語、フランス語、ドイツ語など外国語を学ばなければいけないのですが、日本語が大変人気があります。





東北関東大震災を受けて、スポケーンの学校では、高校の日本語クラスの生徒を中心にして Wing of Hopeと名づけた義援金の募金活動を始めました。生徒が1ドル募金すると日本語クラスの生徒が折鶴を一つ作って、千羽鶴を作っていくプロジェクトです。下の写真はその募金活動を訴える文書と義援金が幾ら集まっているかの報告を書いたポスターです。生徒によって作られた折鶴も飾られています。スポケーンでは日本を応援する様々な支援活動が行われています。





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