2007年10月4日木曜日

Charming and Kind RAs

MFWIでは学生たちは RA (Resident Assistant) と一緒に寮で生活します。RAは近隣の大学に通う大学生で、学生たちにアメリカでの生活、アメリカの大学の様子などを教えてくれると共に、日本の文化や外国の文化を積極的に学ぼうとしています。

これから少しずつ、RA の人たちを紹介していきたいと思います。

基本的に、彼女たちの、1.RA になった理由、2.現在の専攻、将来の夢、3.日本の学生たちに対するメッセージ、を紹介したいと思います。

最初に登場するのは、次の3にんの RA の皆さんです。

Jenna さんは、1.他の文化を学び、同じ世代の他国の学生と一緒に生活をしたいと思った。2.看護師になる勉強をしていて、将来は外国で看護師として働きたい。3.心を開いて楽しんでもらいたい、英語を学びたいという気持ちを強く持ってもらいたい、外国の友だちと国際的な交流を持ち、RA と生活を共にすることは本当に楽しいですよ。私もこの仕事を本当に楽しんでいます、ということです。

Missy さんは、1.日本の文化をたくさん学びたいと思った。この仕事は本当に楽しくて、ゲームをしたり、共に話し合ったりして、日本の文化をたくさん学んでいます。2.看護師になって、病院で働きたい。3.アメリカで生活することは楽しいです。アメリカの文化を共に学び、共に楽しい活動をしましょう、ということです。学生たちは、Missy さんがかわいいだけでなく、積極的で、とても年が1つ下だなんて思えない、という印象を持っています。

Mary さんは、1.他の文化を持つ学生と一緒に生活することによって、異文化体験をしたい。2.ヘルス・フィットネス・テクニシャンとしての勉強をしていて、将来はアメリカ拳法を教えたい。3.神経質になって欲しくない、アメリカに来れば、アドバイザーやRAや先生たちが待っていてくれて、いろいろな素晴らしい経験が出来ます、ということです。学生たちの彼女に対する印象は、親切で、エネルギッシュで、積極的で、リーダーシップを持っているというものです。

0 件のコメント: